地球に落ちてきたのうさぎマリオ

萩原水音です。このブログはなるべくPCまたはタブレットでご覧ください。

サイクリング

ふるさとの浜辺と矢切ねぎ

さて、お正月。気になっていたところへ自転車で行きました。どうしても都心を縦断するので普段は通りたくないルートなのですが、元日ならクルマも少なかろう、という算段で出かけました。
P1020022
元日の三越前。さすがにクルマは少ないです。

P1020024
大井ふ頭。最近はTOJ(ツアー・オブ・ジャパン)も観戦に行かないので久し振りです。でもここが目的地ではありません。

P1020025
平和島あたりを道に迷いながら到着したここ、「ふるさとの浜辺公園」がこの日の目的地です。以前新聞でここの「真夏の都心に現れたフローズンビーチ」的な写真を見てずっと気になっていたのです。エリア的にはかつての大森海岸でしょうか。いやぁ、本当に周りはビルとか人工物ばかりの場所にビーチが突然現れますね。埋め立てが進む以前はこの辺りが実際に海岸だったのでしょう。

P1020032
このあたり、海が近いんですが本当に人工物ばかりです。そんな中でこういう場所は貴重ですね。周りがコンクリートばかりでは子育てにもあまりよくないでしょうし、この景色を見るとホッとするのはやはり人間の祖先は海から上がってきたということの証左でしょうか。

P1020033
この地域は昔、海苔の産地だったのですよね。案内板には当時の様子を描いた貴重な浮世絵が載っています。でも、なにかサインペンで描いたような絵ですが…( ̄ー ̄)ニヤリ

P1020035
帰路は旧東海道をたどってゆっくり帰りました。第一京浜なんかおちおち自転車で走ってられませんからね。不忍池のあたりで日暮れを迎えました。

P1020039
上野公園の木々がライトアップされています。きれいだなぁ。

P1020041
2日は先日の記事でも触れた江戸川支流の「坂川」から江戸川左岸にかけてポタりました。おっ、「矢切ねぎ」がすくすくと育っていますよ。これ、そのまま火であぶって食するととろける食感で絶品だそうです。じゅるる。

P1020044
坂川から江戸川方面に進みます。日差しは豊富ですが何しろ風が強いです。

P1020043
なんの変哲もない川沿いの風景ですが、こんな看板が。象がいるとは知らなんだ( ̄ー ̄)ニヤリ
ていうか、お子さんは近づかないほうが…。このあと江戸川左岸を河口に向けてたどったのですが、まぁよくある河口付近の風景でしたね。やっぱり冬の川っぺりは風が強くてつらいっすね。自転車海苔の皆さん、重ね着して寒さをしのいで、もうしばらくのがまんです!


フラットバーライド!

フラットバーライド さし絵
↑画像は筆者の心象風景を表現したもので、実際の事象とは異なりますw。自転車に乗車するときはヘルメットをかぶりましょう(笑)

荒川のかつての癒しスポット「鳥羽井沼売店ヤジマ」フレンズである「月いちサイクリスト」さんが最新システム「1×11スピード」のフラットバーロードバイクをデビューさせました。フレームはなんとあの人食いw「エディメルクス」ですが、旅用の自転車だそうです。ホノルルセンチュリーライドもこの、フロント1枚で超ワイドなギアレシオを実現するロードバイクで走る(走った)そうです。私も放置プレイされていた「スペシャくん」をフラットバーに組み替えたので、「走りやすい気候になったら『フラットバーライド』をやりましょう」ということになりました。

フラットバーライドとはなにかというと、自転車歴が長い方ならだいたい想像がつくかと思いますが、平均速度がどうとか、ケイデンスがどうとかは「なにそれ?」的な、まぁそんな適当なサイクリングです(笑)。申し遅れましたが、月いちサイクリストさんは、ホノルルセンチュリーライド100マイル連続10回参加の強者であります。そして、経済・文化・芸能・音楽など広範な分野に造詣が深く、私が「ラムタ博士」として尊敬している方であります。当日のおおよそのスケジュールは「荒サイから江戸川に出て、先日の記事でも触れた江戸川支流の「坂川」を遡りながら流鉄エリアをポタり、松流(松戸・流山)グルメに舌鼓を打つ」というものであります。食事場所は、カルト漫画家であり食通でもある「メイデン五郎」さんイチ押しの松戸のはずれの中華「勝チャン」に設定しました。実はこれがこの日の最大のミッションなのであります。

そんなこんなでサイクリング日和となった11月12日(日)午前9時30分、ラムタ博士と東武線の東向島駅前からスタートしました。ここには鉄道博物館「東武博物館」がありますね。荒川から江戸川までは、トラックが怖~い水戸街道は通らず、四ツ木橋を渡ったら左にそれ、葛西用水ぞいのルートを進みます。いやぁ、この道の木々もいい色に色づき始めていますね。金町駅前を通過し江戸川に出るといつもなら、ときには優しく背中を押してくれ、ときには行く手を厳然と阻むあの「江戸川の風」が迎えてくれますが、この日は微風ともいえる程度で、幸先のよさを感じます。葛飾大橋で江戸川を渡ると、ローディーなら迷わず江戸川サイクリングロード(実は歩行者自転車道)にハンドルを向けるところですが、そのまままっすぐ道なりに下りていきます。

江戸川の支流・坂川に突き当たったら、カモさんが水面をすべる川沿いの小道を歩行者に気を付けながら進みます。エリア的には松戸のほぼ中心なのですが、渓谷を想わせるところや味のある家屋が点在し、まったりと走ることができます。なによりクルマが寄ってこないのがいいですね。途中ダートや担ぎの場面もあるので、シクロクロス気分も味わえますねw。小道沿いには色づき始めた樹木や可憐な草花が並び眼を楽しませてくれます。「いやぁ。たまに来るには良いところですな!住むにはちょっと不便だけど」ラムタ博士も気に入ってくれたようです。 ルートの途中には自転車海苔なら多少なりとも気になる「松戸競輪」があり、「ギャンブルメシもいいかも?」とちょっと覗いてみましたが、あいにく開催日ではなく食べ物の店も開いていないようでした。

小川沿いの道をしばらく行くと、流鉄の始点・馬橋駅に到着します。流鉄はこの駅の一番はしっこから、控えめにw運行しています。この沿線を自転車で走ろうというわけなのですが、線路は単線であり、しかも道は必ずしも線路に沿っているわけではないので、見失わないよう、気を緩めることができませんw。私「食事処は『勝チャン』を目指しますが、途中でそそられる店を発見した場合は予定変更もありうる、ということでお願いしてよろしいでしょうか」ラムタ博士「了解しました」というような会話を挟みつつ、注意深く走行します。
「そろそろ近いはずなんですが…」我々はいったん立ち止まり、目指すランチスポットの場所を確かめます。地図とガラケーを見比べる私に対し、ラムタ博士は「すま穂」という文明の利器を取り出し、店名をすま穂のタッチパネルに入力します。するとどうでしょう。我々の現在位置と店の位置があっという間に表示されたではないですか。すご~い(おいおい)。かくして我々はペダリングもかろやかに意気揚々と「勝チャン」に向かいます。

11時半を少し過ぎたころ、「あった!」お店を発見しました。駅からもけっこうありますし、立地としては住宅地の只中で、恵まれた立地とは言い難い場所です。にもかかわらず、時には外待ちが発生するというのですから、期待値も上がろうというものです。我々は自転車をそれぞれ通行の邪魔にならないところに停め、はやる気持ちを抑えておもむろに入店します。いよいよ名店『勝チャン』の敷居をまたぐのです。ドキドキw。テーブル席に着陸すると、私はすでに決めてあった品名をかわいい店員のおねいさんに伝えます。ラムタ博士はじゃっかんの時間をおいて、中華料理店の定番メニゥである「餃子定食」をオーダーしました。店内を見回すと、キャパの半分程度入っているお客さんは、皆さん満足そうな表情で料理を召し上がっています。

ほどなくして私の「ナポリタン」が運ばれてきました。おお!皿にデ~ンと山盛りですよ!気取ったイタ飯屋の、皿の中央にちょこんと乗っているようなのとは完全に別の料理といっていいでしょう。ヴィジュアルはちょっと五目焼きそばふうに見えないこともありませんが、たっぷりのトマトソースの上にチーズがトロリとかかっていて色合いもよく、唾液がジュワッとこみあげてきます。ラムタ博士の餃子定はまだ来ませんが「どうぞお先に、すぐ追い付きますから」というお言葉に甘えて遠慮なくいただくことにしました。いただきま~す!トマトソースがよく絡んだ麺を一束箸ですくい(フォークではなく)、口中に運ぶと、むう!まろやかなトマトソースが旨い!おまけに五目ナポリタンといえるほど具沢山です。喫茶店とかのとは違う、パスタ専門店のとも違う、まさしく「勝チャン風ナポリタン」とでも言えましょうか。 ちょっとこういうのは都内では食べれないと思います。いいなぁこれ! ラムタ博士の餃子定食は餃子がビッグなだけではなく、別皿でマグロのお刺身が付いていますよ。これはごはんがごはんがすすむ君!

いやぁ、満足です!来てよかった!私は基本的にこのブログで食べ物のことは書かない方針wだったのですが、これは書かずにはいられませんね。おねいさんはかわゆくて親切だし、大将は初めての客なのに「毎度どうも!」と威勢よく挨拶してくれるし、料理は旨くて安いし、周辺は長閑だし、言うこと茄子!! なんかもう満足してしまって、走るのがおっくうになってしまいますが(嘘)、このエリアは初めてなラムタ博士を案内するため、再び自転車にまたがります。といっても流鉄の総距離は約6km、普通に走ってもあっという間に流山に着いちゃいますから、なるべくゆっくり走ります。「なんかおもしろいことないかと~(byエンケン R.I.P.)」という風情で。なんとも趣のある鰭ヶ崎駅周辺を自転車を降りて見学したり、上らなくてもいい坂を上ったり、ちょっと怖い名前の「死人坂」を見学したりしてまさに「ぶらり途中自転車のちい散歩旅」。まぁ景色のほうは東京の辺境に住む私にはそんなに驚くような景色ではありませんが、この流鉄の電車と駅の存在自体が稀有なのですよ! ! つくばエクスプレスの開業で利用者が減少し、苦戦しているらしいですが、どうかこのまま、細々と(失礼)存続してほしいです!

そんなこんなで、流山駅に到着です。私などの年代( ̄ー ̄)ニヤリだと、「流山」といえばドリフの「8時だよ!全員集合」の公開放送をよくやっていた「流山市民会館」が浮かびますね。当時私は決め手の「タライ落とし」でメンバーに後遺症が残らないかとちょっと心配になったのも懐かしい思い出です。このあたりに育った昭和のお子さまは公開放送があると家族総出で、かっぱえびせんとか明治のカール・湖池屋のポテトチップスなど(以上、ステマにあらず)のおやつをしこたま持ってワクワクテカテカと出かけたのでしょうかね。やっぱり生は興奮しますもんねw。

そんな思い出に浸りながらw流山の蔵の残る街並みをちょびっと見学したりして、復路は江戸川サイクリングロード(通称)を一直線ですので、ほどなくして往路で渡った葛飾大橋に着きました。まだ日暮れには早いので、柴又の寅さん記念館の上で寅さん映画に関するラムタ博士の解説を聞きながらティータイム。さすが「歩くウィキペディア」といわれるラムタ博士、私は「へぇ~ボタン」連打の嵐ですw。そのあとは私の得意とする裏道コースで隅田川ぞいの大きな公園の中などをまったりと走って本所吾妻橋まで流し、ド〇ールでかうひいを飲んで散会となりました。

いやぁ、いつもは一人で走るのが好きな私ですが、たまには人と走るのもいいですね(笑)。それに今日のようなルートだと、単調なサイクリングロードよりも格段に入ってくる情報量が多いので走っていて退屈になることがありませんし、距離のわりに走った感が大きいんですよね。最近はこの日も使ったフラットバー仕様のスペシャ君(アルミ)に乗ることが多いのですが、ハンドルを換装したので上体が起き、風の抵抗は増えたかも知れませんが、中低速域で乗りやすさが向上したと思います。今日のようなサイクリングにはもってこいですね。一般道を走行中、ふいに現れた路面のギャップにもしっかりハンドルバーを押えられますし、スピードを出さないかぎりメリットのほうが多いと思いますね。ハンドル回りを換装するだけでこんなに走りが変わるとは、あらためて目から鱗ですネ!ロードバイクに気軽さをプラスして軽快に、気の向くままに走るフラットバーライド、あなたもいかがですか?


武蔵野うどんとピーターくんを探せ!

皆さんは「武蔵野うどん」をご存じですか。東京都・多摩地区と埼玉県に伝わる、地元産の小麦粉を使った手打ちのコシの強いうどんです。私自身は「いちごの里よしみで食べた、あれがそうなのかな」くらいにしか認識していなかったのですが、このうどんが昨今、ひそかなブームだそうです(本当かよ)。私自身はそば派なので、うどんというと長い間、なまっちろくてふにゃふにゃした、赤ちゃんの離乳食や歯がないお年寄りでも食べられる、消化のよい麺、くらいにしか思っていなかったのですが(バイアスかかりまくり)、本場の武蔵野うどんはまったく別の食べ物だというのです。じゃぁその本場にちょっと食べに行ってみましょうか、と思い立ちました。貧乏な私ですが、うどんならそんなに値段が高くないですよねw。

P1010913
とはいえ、この日は11月中旬とは思えないほど冷え込み、最高気温も10℃ほどだというではないですか。北風くんの攻撃にそなえて、ウエアも冬仕様で出撃しましたよ。

P1010918
こんな道を通り

P1010925
木の橋を渡りw

P1010926
岩場をこなしw、武蔵野うどんを目指しますw

P1010924
ほほう、イギリスの湖水地方を思わせる風景ですな(行ったことあるのかよ)。

P1010927
フロプシーのこどもたちが遊んでいそうですね(妄想が始まりましたよw)。

P1010933
ちょろちょろと流れる水音が心地よいです。

P1010929
ん?何か木の実が生っていますね。

P1010930
見たことのない木の実です。食べられるのかなw

P1010935
キャベツ畑。ん?今キャベツの葉っぱの下で、ちっちゃくて耳がピンと立った生き物が動いたような気がしましたが…?

P1010937
あっ!こ、これは…

P1010934
↑これ、久し振りに見ましたね。平成生まれのかたは何に使うものかご存じないかもね。

P1010938
絵ではありません。自然の作ったアートです。


…そういえば、武蔵野うどんを探してたんですよねw。あいにく、店が見つかりませんでした(おいおい)。やっぱり川にそって走ってたんじゃ見つかりませんよねw。大きな道沿いに一軒、それらしき店があったんですが、店の外側にはメニュウに関する表示的なものが無いし、店内からはなにやらジャズが聞こえてくるし、「こりゃ私の財布の中身じゃ手に負えん」とすごすごと退散しました(笑)。やっぱりもう少し下調べが必要なようです。でもまぁ、ポタるにはいいエリアなので、また来たいと思います。場所的にいうと、清瀬・新座方面ですね。さて、武蔵野うどんを食べることができるでしょうか?乞うご期待!(だれも期待してないってw)



江戸川支流と流鉄とパン屋さん

記事タイトルは名曲「部屋とYシャツと私」を栗鼠ペクトしてみました(( ̄ー ̄)ニヤリ)。
さて、春先に行った千葉県の「流鉄」エリアですが、サイクリングコースとしてはどうかな?ということで再調査に行きました。
P1010822
葛飾大橋で江戸川を渡ったら、そのまま道なりに下ります。

P1010823
すると、住宅地の中を流れる川ぞいに出ます。この川は坂川というんだそうです。よく知らないのですが、この川は昔は江戸川の本流だったとか…?(ちゃんと調べなさいよ)

P1010824
川ぞいの眺めは、けっこう昔の面影を残していますね。

P1010825
こんな細々とした道を進みます。いやぁ、こういう道は丸尾くんふうに言えば、ズバリ、好物でしょう!

P1010826
あらあら、きれいな赤い橋がありますよ。いいですね、いいですね。

P1010828
このへんはちょっと渓谷ふうな雰囲気もあります。

P1010831
ナイスネーミング。

P1010834
松戸競輪!ちょっと入ってみたくなりましたが、う~んどうしようかなw

P1010838
流鉄の始発駅・馬橋の近くに、なにやら鉄道関係の工場が…。轟轟と作業音が響いていますよ。

P1010839
背伸びして窓からのぞいてみると…お!列車のホイール(でいいんですかね)を磨いていますよ!車軸を回転させながら、レールに接触する面を研磨しながらふれとり(自転車的に言えば)してるみたいです。かっこいい!(工程が)

P1010840
流鉄は見ての通り、単線です。馬橋の駅のいちばん端っこから控えめに発車しますw。

P1010841
線路ぞいのこんな道を自転車で進みます。なんかいいですね。

P1010844
平日の真昼間ということで、駅のホームにも人影はありません。

P1010845
またまたやってまいりました。鰭ヶ崎駅裏のパン屋さん「丸十パン店」。最初来た時、軽いカルチャーショックを受けましたからね。「あれれれ。今昭和…いやいや、平成だよね?」的な?
でもって、これだけ買ってよんひゃくごじゅうえんですよ!よんひゃくごじゅうえん。味も値段も昭和そのままの、存在自体が奇跡的なパン屋さん。ブラヴォー!

P1010848
このお店を教えていただいた「アイアングルメイデン」の五郎さんにはこの場を借りて(って自分のブログじゃね?)感謝いたします!

P1010849
えきがね、ぜんぶでむっつですよ。むっつ。

P1010847
ここが駅前だもんなぁ。なんか泣けてくるなぁ(おいおい)

P1010852
つぶらな瞳が激カワユスw。「ワンマン」っていう表示がまた泣けてくるじゃありませんか。

P1010853
100年も走ってるんですか~。う~ん、なにげにすご過ぎる。

P1010855
この駅舎も楚々としたたたずまいが何とも言えませんね。

P1010854
平和台駅前に激渋な美容室が。晩秋の日差しに照らされたこの建物はデ・キリコの「通りの神秘と憂愁」を想起させますね。

P1010858
平日の午後3時、子どもと高齢者しかいない静かな街は不思議な非現実性すら感じます。

P1010862
ええい、ススキめ!そこをどけぃ(おいおい)

P1010865
こんにちは。

P1010868
さて、そろそろ帰りますかね。今日のルートは江戸川サイクリングロードからそんなに離れていないんですが、単調なサイクリングロードにはない発見がありますね。これからの季節、寒風が吹きすさぶサイクリングロードがつらくなったらこんなコースで「ぶらり途中自転車のちい散歩w」はどうでしょう。まっすぐな道だけが人生じゃありませんよ(おいおい)!ではまた、見知らぬ街の路地でお会いしましょう(笑)!














つゆのまにまに

P1010721
P1010708
P1010711
P1010716
P1010724
P1010728
P1010732
P1010739
P1010743
P1010745

ギャラリー
  • 自転車乗りの必需品
  • カムバックしたルイガノ君の巻なのだ
  • カムバックしたルイガノ君の巻なのだ
  • カムバックしたルイガノ君の巻なのだ
  • カムバックしたルイガノ君の巻なのだ
  • カムバックしたルイガノ君の巻なのだ
  • カムバックしたルイガノ君の巻なのだ
  • カムバックしたルイガノ君の巻なのだ
  • カムバックしたルイガノ君の巻なのだ